【充電ケーブルのミニマル化】「CAFELE 3in1 1.2m」

ミニマリスト向けの充電ケーブル見つけました。

4年くらい前からWiMaxのポケットWi-Fiを使っているのですが、最近契約更新のタイミングだったので、プロバイダーを変更するタイミングで端末を新しくしました。(Speed Wi-Fi NEXT WX04です。)

 

前回使っていた端末に比べて時間・速度の面で格段に良くなっており、性能自体には満足しています。

ただ一つ問題点は、新しい端末はUSB-C端子なところです。

 

USB-C端子のケーブルを持っておらず、

「またケーブルの数を増えるのか・・・」

とかなり煩わしさを覚えました。

 

USB-Cの普及がイマイチなのが原因なんですが、まぁ色々言ってても何の解決にもならないので、Lightning/micro USB/USB-C全てが一本のケーブルで済む3in1のケーブルを買うことにしました。

それが今回紹介するCAFELE 3in1 1.2mです。

 

使い始めて3ヶ月ほど経ち、使い心地が良かったのでレビューします。

 

ケーブルが1本で超楽

 

新しいポケットWi-Fiに変えるまではAnkerのLightning/micro USBケーブル1本ずつ使っていました。

ケーブルと充電器は良く外に持ち出すので、出かける度に2本のケーブルを取り外してクルッと結ぶという行為をしていたんですが、それぞれ長さが違うので煩わしいんですね。

その点、CAFELE 3 in 1 はケーブル1本のみで3つのアイテムを充電できるので凄く楽です。

 

 

かさばらない

出かける時にケーブルがぐちゃぐちゃにならないように結ぶんですが、それでもかなりかさばります。

一方でCAFELE 3in1 1.2mは巻取り式なので手のひらに収まるくらいコンパクトになります。

 

ポケットに入るくらい持ち運びが楽だし、平麺タイプなのでケーブルが傷まずに済みます。

 

 

最近は無線充電が普及し始めていますが、

 

  • ワイヤレス充電器に直に接しておく必要がある
  • 今のところスマホだけっぽい

ってかんじで、しばらくケーブルにお世話になりそうです。

そういうことでどうせケーブルを使うんなら、3in1で巻取り式のCAFELE 3in1 1.2mが良いですよっていうお話でした。